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PTC三国の設定って

久々にアンパさんのTRPG企画見返した流れで三国設定とか見直してたら、しぶの企画に書いてあったのと違うような……ってことに気が付いた。
t.0さんが公式時にあった設定のコピペを乗っけてくれてるんだけど(コピペ乗っけてくれてるt.0さん宅はこちら。世界観のカテゴリから見れます故)、しぶの公式企画だとカオスフィールが「混沌と自然の学園国家」になっとる……学……園……?
犯罪に抵抗が無いカオスフィールに学園とか! 何処にそんな要素が! 学園なんて平和っぽい要素一つもねーよ(白目)
って云うかワタクシ、カオスフィールの実質的な長が「猫耳巫女」だって事コピペ見て始めて知りますた。
開拓が進んでいない事(だから白黒一家は山と云うか森というかに住んでる)、多種多様な種族が集まっていている事(我が家が全員カオスフィール所属な理由)、三国の中で尤も危険でほぼ無法地帯って事は知ってたんだけど(だからものくろーずが賞金稼ぎ)、指導者が猫耳巫女……しかもシャーマニズム信仰とは。
巫女といい侍といい、元々あったカオスフィール独自の文化は和系なんだろうか、と思ったけど、種族が入り乱れてるから現在の指導者が「カオスフィールの先住民」であるとは限らないのか(自己完結)
ってか「城壁」って、広場の城壁??(良く見ると確かに壁に囲まれてるんで)
治安自体はそれほど良くない、ってのと壁を出ると無法地帯、ってのを考えると、広場内のカオスフィール側は比較的安全だけどまぁカオスフィールだから仕方ない的な事が起こるって解釈で良いんだろうか。
広場もあれチャットルーム用に狭いだけで本当はもっと広いだろうしなぁ(個人的には三国を繋ぐターミナル的な大都市イメージ)

と、こう云う考察と云う妄想するのが大好きなのでなんか延々そんな事考えてました。
改めてちゃんと設定見返すと知らないこと多い。

アーティスキュールは「王国」で女性上位な事、魔法が発達してる事、流行の最先端な事は把握してたんだけど(サラがアーティスキュール出身で魔法属性なのはこの辺が理由。中性的? だからぽいかなと。)若さとか美とかの魔術が発展してるのは完全にスルーしてたし、サイエンティックヘブンは「共和国」で科学技術が発達してる事、男性が多い事、学校がある事、サイキック能力者が居る事は把握してたけど(但し魔法イコールとは認識してなかったw)人体実験やキメラ作成に積極的で今はそれが規制されてるとかは知らなかったw
ってかサイエンティックヘブン、こえぇお……ww 
比較的安全そうなのはサイエンティックだろうか……って云うか学校入学が義務化されてるサイエンティックこそ学園ではないのか昔の公式。
あの企画、本格稼動前の仮設定だったんだろうか……。


ちなみにうちのは殆どが戦闘技能もちなので、天体一家以外は城壁外にすんどります。
天体夫婦は軍人なので戦闘訓練も受けているし、銃の扱いにも長けているから城壁外でも問題は無いけれど、子供達の体がそんなに強くないのとコスモの為に駅が近いほうがいいってんで、城壁の中。
赤一家と異国組は特に理由も無く、多少利便性を重視した結果城壁外街の近く。
白黒一家は主にレオの立場や心情を考慮した上で、誰も来ないだろう山の中。周りは“掃除”した上で結界貼ってるので比較的安全。それが理由でチェインもその近く。
こんな感じなので白黒一家は月イチ位で大量の食材を買い出しに行くという。そらもう大量。超大量。
移動手段は徒歩-馬車-バスかすら。城壁に近付くにつれてどんどん近代的になってく感じ?
カオスフィールは大まかに云うと“色々キニシナイ”土壌から、異文化にも抵抗が無く使えれば直ぐに浸透するってイメージ。
後行政機関や法も無いイメージでした。ってか改めて設定見たら有っても無い様なもんだろこれw
有るとすれば集落毎の独自ルールで、お役所的なのは一切無いイメージ。
サイエンティックの実験体がカオスフィールに逃れてるって記述から出入国はほぼ自由だろうし、多様な種族が入り乱れてるって事は食事作法に限定してみたって一つに絞れないだろうし。(固有文化は無く色んな生活様式があちこちに散らばってるって設定があるし)

そんなわけで、うちの賞金稼ぎ共は有志の立ち上げた冒険者ギルドに所属してるって設定でした。
無法地帯なのに国が依頼発行してるわけが無いと思ってたからなんだけど、犯罪に抵抗無いならこう云うのは殆どが有志の立ち上げた個人企業なんだろうなーとしっくりハマった感。
行政の仕事っぽい事をやってる有志企業は善意で立ち上げたんじゃなく(一部には善意でのも居るけど)、そこに金の匂いがしたから立ち上げた、ってのばっかりなんじゃないかなー
需要と供給が合っていたから機能してると。設定に「外に出るなら傭兵か案内人を雇った方がいい」的な事書いてるけど、無法地帯故に依頼主から報酬だけ貰ってトンズラ(最悪殺害)とかよくあったと思うのよねー
で、そこに目を付けたのがギルド前身の元冒険者達で、依頼主とちゃんと仕事したい荒くれ共の間にはいったのが始まり、とかまぁ良くある設定。
前身の冒険者は腕が立つからトンズラしようとした奴の末路は……(笑顔)ってのが広まって、今のギルドになりましたと。
ギルドは結構巨大で、そういう輩が出ようもんならギルドが総力を上げて徹底的に潰すので、よっぽど頭がお花畑じゃない限りは真っ当な仕事をする荒くれ共ばかりって感じです。仲介人って信用商売だからね。仕方ないね。


と、此処まで書いといてなんだけど、私は結局何が云いたかったのか忘却して居ると云うね!
…………音フェスの二日目レポでも作ろう。うん。

2013.08.16(Fri)

ぱーりぃきゃっそー

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